Docomo パケ・ホーダイの128k通信を使ってみました。メール位なら128kでも使えます。アクセスポイントはmpr.ex-pkt.net。IDとPasswordの設定はいりません。
最近NTTやNTT Docomoの電話サービスを使いましたが、やっぱりNTTの電話サービスの人はなんだかよく訓練されている印象です。利用していて気持ちイイです。あるプロバイダの電話サービスの人はなんだか要領を得ない感じでした。間違えてはいないんだけど、的外れというか、のろのろというか・・。
Docomo パケ・ホーダイの128k通信を使ってみました。メール位なら128kでも使えます。アクセスポイントはmpr.ex-pkt.net。IDとPasswordの設定はいりません。
最近NTTやNTT Docomoの電話サービスを使いましたが、やっぱりNTTの電話サービスの人はなんだかよく訓練されている印象です。利用していて気持ちイイです。あるプロバイダの電話サービスの人はなんだか要領を得ない感じでした。間違えてはいないんだけど、的外れというか、のろのろというか・・。
Nexus Oneが総務省の技適通過、ソフトバンクから登場?より。
発表されたばかりのNexus Oneが、日本の技術規準適合証明を通過していることが明らかになりました。総務省が本日付けで発表した「技術基準適合証明等の公示」にHTCのPB99100という型番で掲載されています。一般的に日本で発売されない端末はわざわざ証明を受けないことを考えると、日本上陸を夢想するなというほうが難しいところです。
あとはどこのキャリアで使えるかですよね~。やっぱりソフトバンクかなぁ。
Amazon Kindle DXも国際展開、1月19日からより。
Amazon Kindleの大判モデル Kindle DXにもグローバル無線対応の新バージョンが登場、通常版のKindleと同様に世界100以上の国から購入できるようになります。Kindle DXは電子ペーパーディスプレイが通常版の6インチから9.7インチに、解像度が800 x 600 から1200 x 824になった大型版。グローバル対応版の価格は従来モデルとおなじ489ドル。すでに予約を受け付けており、出荷は1月19日から。
ユーザー寄りのハイライトを挙げれば:MotorolaのDroidとか、Sony EricssonのRachaelとかAndroid 2.0端末のニュースがありましたが、楽しみですね。
またプラットフォーム全般としては上記の新機能にアクセスする新API 追加のほか、
- Exchangeサポート(有効・無効は端末メーカーしだい)。
- マルチアカウントサポート。複数のGoogle / Exchangeアカウントを本体側の(OS組み込みの) メール・コンタクトと同期可能に。メールアプリでは複数アカウントをまとめたCombined Inboxを追加。
- サードパーティー向け「Sync adapter」サポート。外部のデータソースと本体側データのsyncが可能に。
- Quick Contact。コンタクトの顔写真アイコンをタップすると通話・SMS・Gmailといった連絡手段のアイコンがポップアップしてすばやくアクセスできる。組み込みの電話帳だけでなく、カレンダーやIMといったほかのアプリからも利用可。
- SMS / MMS 履歴検索
- ソフトウェアキーボードの強化。レイアウト改善、マルチタッチサポート、入力履歴やコンタクト名を補完する辞書改善。
- ブラウザはブックマークにページサムネイル追加、ダブルタップでズームなどUI 改善。内部的にはHTML5のクライアントサイドデータベース、アプリケーションキャッシュ、DGeolocation APIサポート。
- カメラはフラッシュ(アドビじゃないほう)サポート、デジタルズーム、シーンモード、ホワイトバランス調節、マクロ、カラーエフェクト追加。
- Bluetooth 2.1 サポート。OPP プロファイル (Object Push, 名刺やコンタクトの送信)、PBAPプロファイル(Phone Book Access, 電話帳アクセス)の追加。
- グラフィックスアーキテクチャの刷新。ハードウェアアクセラレーションの改善で描画性能の向上。
GDD Phoneのカメラのシャッター音はちょっと大きめです。HT-03Aのカメラのシャッター音を消す方法を見ながら変更しました。後で戻す時のため記録。
世界スマートフォン市場でAndroid搭載機が躍進、2012年のシェアは14%にからGartnerのスマートフォン市場のシェア予測。
Gartnerの予測によると、2012年の世界スマートフォン市場でトップ・シェアを占めるのは、販売台数2億300万台(シェア39%)の Symbian OSスマートフォン。これに次ぐ第2位がAndroid搭載機で、その販売台数は7,600万台(同14.5%)に達する見通しだ。
3位はiPhoneで、販売台数は7,150万台(同13.7%)。販売台数6,680万台(同12.8%)のWindows Mobile端末がそれに続く。5位は販売台数6,525万台(同12.5%)のBlackBerry、6位は販売台数2,800万台(同5.4%)の Linux端末となり、PalmのwebOSが販売台数1,100万台(同2.1%)で第7位にランクインすると見られている。
AndroidがiPhoneより有利と見る理由は
また、Androidは複数のメーカーのスマートフォンで動作するという点で、とりわけiPhone OSと比べて有利な立場にある。さらに、2010年には40種類ほどのAndroid端末が出荷されるほか、「Donut」という開発コード名の Android新版も2010年第2四半期にリリースが予定されている。
なんだか、MacとWindowsの歴史を見てるようだ。ちなみに、現在のスマートフォン市場のシェア1位はSymbian OSだそうです。
Evernote for Android(アンドロイド アプリ)はやっぱり便利だったより。
ようやく出ました。EvernoteのAndroidアプリ。まだbetaですがhttp://s.evernote.com/androidbetaよりダウンロードできます。
DropboxのAndroidアプリも待ってます。。。
GDD Phoneがだんだん遅くなってきたので、携帯総合研究所さんのエントリーを参考にクロックアップしました。簡単な手順は
設定はこんな感じ
再起動時に再設定しなくていいように、Advanced SettingでAuto start on bootにチェックをいれてSaveしておくことも忘れずに。
これでもっさり感が解消される反面、バッテリーの持ちが悪くなります。どれくらいの効果があるか楽しみです。
GDD Phone(GDDJ-09端末)のサポート情報が公開されています。
このページでは、GDDJ-09 端末を工場出荷時の Android プラットフォーム システム イメージ(および関連付けられている無線イメージ)でフラッシュする手順について説明します。また、実際のイメージ バイナリや、端末にイメージをフラッシュする際に使用するツールもこのページからダウンロードできます。
しばらくネットに繋がっていない生活でした。
PCWatichより。Android搭載のMIDが発売されるそうです。
オリジナルのハードウェアの仕様は、ARM11アーキテクチャのSamsung製CPU 667MHz、1GBフラッシュメモリ(ユーザー領域256MB)、800×480ドット(WVGA)表示対応4.3型ワイド液晶、SDカード(SDHC)スロット、IEEE 802.11b/g無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、USBなどを搭載する。
19,800円なのでお手頃ですが、おもちゃ以外の使い道が思いつきません・・・。
いつも参考にしているAndroidあぷぷさんより
SDカードのルートにmediaというフォルダを作り、mediaの下にringtonesというフォルダを作ってmp3を入れれば着信音として、mediaの下にnotifications というフォルダを作ってmp3を入れれば通知音として指定できるようになる。指定はHomeからメニュー→設定→サウンド&画面設定の着信音と通知音から選ぶ。 CAPDASEのシリコンケースはいいらしい
近くの量販店にいったらHT-03Aが置いてありました。GDD Phoneと違って裏がつるつるなんだけど、そのため指紋が目立ちますね、とくに黒は。
無線LANは使えないし、Gmailの登録されていないし、SIMもSDカードも入ってないし、とりあえず並べられてるだけ・・って感じでした。だからAndroid Marketも見られない状態でした。近くのiPhoneはちゃんと使えているのに・・。
i-modeメールの新着通知をしてくれる新着iですが、GDD Phoneではいくら探しても見つかりません。HT-03Aじゃないとだめなのかな。
iモードメールBiffアプリ戦争勃発?より、同じような芋煮というアプリがリリースされたことを知りました。
それにしても、発売から2週間程度でこうしたアプリが複数出てくるのを目の当たりにすると、なんでドコモが純正でコレを作れなかったのか全く不思議になってくる。
ダサイ箱を用意させたり、やたらデカいカメラのシャッター音を実装したりするヒマがあったら、こういうのを作っとけよと言いたい。
ほんとだよなぁ。そしたらもうちょっとドコモが好きになるのになぁ~。
(blog.ngsdev.orgさんのエントリーより)残念ながら現実的にはこういうこともあるんですね。
先日、じゃらん宿検索のAndroidアプリ、宿ろいどをリリースしたのですが、今日、Android Marketで検索すると、「お宿ナビ」というアプリがリリースされていました。
起動してびっくり、見た目が全く宿ろいどと同じです。
世の中には同じことを考える人もいるんだなぁと思いきや
logのタグがV/Yadoroidになってますねorz
説明をみると、
Hotel Search in Japan was developed for Android by EXPresso Co,.Ltd.
となっていますが、これは私が開発したものです。
公開されている宿ろいどのソースコードをそのまま名前を変えてAndroidMarketで配布したようです。
ライセンス的には問題ありませんが、この行為自体、良心があるとは思えません。 > 株式会社エクスプレッソ
ソースコードを公開しているので、チェックアウトしてビルドして個人的に楽しんだり、
改良して公開するのはOKだと思いますが、そのまま自分の名前でマーケットに突っ込むなんて!
悲しすぎます。コメントをみるとiPhoneアプリを公開している人も同じような感じで販売されたことがあるそうです。悲しいを通り越してあきれます。。。
昨日、いよいよ発売されました。Google Japan Blogにも取り上げられています。
本日、日本で初めての Android 搭載携帯電話「HT-03A」が、NTT ドコモから発売されます。
Google ユーザーの皆さんは、この端末があればお気に入りの Google サービスがいつでもどこでも 1、2 回クリックするだけで利用できるようになります。デスクトップでできることのすべてが携帯電話でもできるようになるのを待ち望んでいた方は、Android Market から HT-03A にダウンロード可能なアプリケーションを覗いてみてください。
価格は、ITMediaによると
端末の価格は、端末購入サポートを申し込み、バリューコースを選んだ場合2万9610円。代金を分割払いで支払う場合は、頭金が1050円で、24回払いの場合は月々1190円、12回払いの場合は月々2380円。ドコモショップでも価格は同様だった。ベーシックコースの場合は、1万3860円になる。価格は新規契約でも機種変更でも変わらない。
端末購入サポートは、購入した端末を24カ月間継続利用することを約束する代わりに、3万1500円の値引きが受けられるもの。BlackBerry BoldやT-01Aなどにも適用されている、主にスマートフォン向けのサービスだ。24カ月以内に同じ電話番号で端末を購入した場合や、契約を解除した場合などには、残月数に応じて「端末購入サポート解除料」がかかる。解除料は1カ月目が3万240円で、以降毎月1260円ずつ減っていき、24カ月目で 0円になる。
GDD Phoneとの違いですが、ひがやすを blogでは
というわけで、HT-03Aの感想は「想定外に使いやすい」。GDDでAndroidを触ってがっかりしたかた(おいらもそうだけど)、Docomoから出ているやつ(HT-03A)は、GDDのより3倍くらい使いやすいよ。これなら正直不満もない。Docomoががんばってチューニングしたんだろうね。
いい意味で裏切られました。
とあるので、何か違うのでしょうか・・。
HT-03Aの発売と同時にAppMarketに日本語のアプリケーションが増えています。iPhoneのような劇的なスタートではなく、ひっそりと始まりましたね、Android。
GDD PhoneってSIMフリーなので、ソフトバンクなりドコモなりのSIMを入れて使えます。ただ、パケ死には注意が必要ですが・・。
こちらには、Willcome Core 3GのSIMも使えることが書いてあります。おぉそんな手もあったのか。Willcome Core 3Gってドコモ網を使っているので、そんなことができるんですね。設定の手順は以下です。
- ホーム画面から "menu" ボタン → 「設定」 → 「ワイヤレス設定」 → 「モバイルネットワーク」 → 「アクセスポイント名」と進みます。
- "menu" ボタン → 「新しい APN」
- それぞれ以下のように設定。書いたもの以外はデフォルトのまま。
- 名前: willcom (これはなんでも良い)
- APN: a.willcomcore.jp
- ユーザー名: wcm
- パスワード: wcm
- "menu" ボタン → 「保存」
- 再度「アクセスポイント名」に進み、作成した APN の右側のグレイの丸をクリックしてアクティブに
そういえば、Google Developer Day 2009ではiPhoneを持っている人をたくさん見かけました(あとMacBookも)。来年のGDDではAndroid携帯使っている人が増えるのかなぁ。